こちらのページでは、昭和29年創業・日本で最も歴史のある航空専門の出版社、文林堂の雑誌やムックをご紹介いたします。 海外でも高い知名度を誇る航空専門誌『航空ファン』、このほか『世界の傑作機』シリーズや、『グラフィックアクション』シリーズ、『エアショーガイド』など、航空ファンに向けた出版物はもちろん、カレンダーや航空グッズなどをモノショップで展開しています。 航空機が趣味の方へ、色褪せない航空機への思いを文林堂とともに。 |
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『航空ファン2012年3月号』 【特集】空自、F-35正式決定42機調達 航空自衛隊の次期戦闘機(F-X)に、米ロッキード・マーチン社のF-35ライトニングⅡを選んだことを正式発表した。2月号ではその方向性が固まったとして「F-X、F-35決定へ」と題して緊急記事を掲載したが、今号はようやく出た正式決定を受けて「F-35の空自戦闘機としての検証」を行なう。 【特別付録】 飛行教導隊OB、山本忠夫氏(第302飛行隊の尾白鷲マーク考案者)デザインによる「飛行教導隊30周年記念布製パッチ」サブデュード(低視認)バージョン ※同パッチフルカラーバージョン2種の誌上限定販売も実施! 特別価格/1,350 円(税込) |
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『世界の傑作機No.148 グラマンF8Fベアキャット』 |
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『エアショーガイド2011』 【特集】空のイベントで日本を元気に! 例年航空イベントの開幕にあわせて4月中旬に発行している『エアショーガイド』ですが、今年は未曽有の東日本大震災の影響から、航空イベントについても中止や大幅な規模縮小、順延が続いたため、発売を延期していました。しかし8月7日の千歳基地航空祭以降、徐々に各地から開催決定の報せが届いており、空のイベントを通じて、日本全国に“元気”が広がるようにとの思いからいよいよ『エアショーガイド』を刊行。いつもと趣を変えて9月以降の国内イベント本格シーズンを中心に徹底解説しています。もちろん地元松島の被災に負けず51年目のシーズンに挑む国内エアショーの主役、われらが“ブルーインパルス”の最新情報もお届けします。 価格/990円(税込) |
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「世界の傑作機」別冊 グラフィック・アクション・シリーズ
『最新版 世界のミサイル・ロケット兵器』 弾道ミサイルは、いまやアメリカ、ロシア、中国の専売特許ではなくなり、世界のミリタリー・バランスは変わってきている。本書は、弾道ミサイルとは何か? どんな経緯をたどって発達してきたのか? をビジュアル解説するとともに、現在の日本を取り巻く世界のミサイル事情と日本の対抗策を取り上げる。 価格/2,400 円(税込) |
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